返信 5 ゼットン
投稿日 2/11(月) 15:33:27
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フクチョーさま
1.2.はもう、デジカメになって以来不要です。
物撮り以外でも露出チェックにポラは使いましたが、今はカメラのモニタとヒストグラムで露出を判断しています。
照明比を測らなければ行けない場合は露出計は必要ですが、全体の露出を決めるだけなら、ストロボ撮影でもフラッシュメーター要らないほどです。
って言っちゃうと語弊がありますが、以前ほどメーターを使わなくなっていまして、なのでうっかり持ってくのを忘れたりするんです。
そんな時でも以前ほど焦らなくて済むという・・・・。(^_^;)
モデルやクライアントに対する確認は、ポラの時はテストを確認していたのが、今は「本番」を確認するようになったわけです。
まあ、おかげでコンセンサスに間違いが少なくなったとも言えますが、いちいち「見せて」って言われると、ちょっとウザくもあり・・・・。
私はほとんどロケばっかりですが、スタジオ撮影はパソコン直結の人が多いと思います。
スタジオの物撮りは、直結が当たり前ですが、今はカメラのライブビューを使うのも当たり前になっています。
富士のフォトラマは、ピールアパート方式のものは、ポラロイドと互換性があります。
それ以外の物は、どうだか知りません。
ピールアパートは、たぶんまだしばらく証明写真で需要があると思うので、富士のフォトラマは続くのではないでしょうか?
証明写真も、デジタルを使った装置もたくさんあると思いますが、イニシャルコストの面では、2眼とか4眼カメラのほうが全然安いですから、写真屋さんも簡単にはデジタルには切り替えられないでしょうね。
とは言うものの、フォトラマを使った証明写真がどれくらい需要があるか分かりませんが。
セルフ証明写真機でも十分な気が・・・・。
あれは今はデジタルでしょうね。
あの機械が出始めた頃は、中に人が入っている・・・というウワサがありましたが。
「寒いですね〜」って機械に話しかけたら、中から「そうですね」って返ってきたという・・・・(^_^;)?
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